3/4の星読みの補足。おひつじ座月とキロンの関係性について。(note更新)

 

今日3/4の夜から
明日3/5の早朝にかけて、
おひつじ座の月とキロンがピタリと重なります。

キロンは、
心の傷を象徴する小惑星。

このキロンに月が重なると、
過去のつらいことを思い出して、
心が苦しくなることがあったりします。

 

最近は、
キロンについて
あまり書いていなかったのですが、
今日の月とキロンの配置を見ていたら、
ちょっと書いておきたいことがあったので、
2日連続にはなりますが、
noteに記事を投稿しました。

 

 

この記事の内容は、
星読みブログ。の方で
無料で公開しようかどうしようか
ものすっっっっごく迷ったのですが、、、
(その方が多くの方に読んでいただけるし…)

でも、
去年の療養期間を経て、
無料で
たくさんの文章を書き続けると
私自身がエネルギー切れを起こして
疲弊してしまうらしい、
ということを学んだので
noteの方で有料公開とさせていただきました。

 

もし今、
過去のことを思い出して
心が苦しくなっていたり、
今、自分が体験していることと
過去に体験した出来事の共通点を見つけて
「またこのパターンだ…」と落ち込んでいる方で
ピンと来た方は、よかったら読んでみてくださいね。

 

↓↓こちらから↓↓

★note投稿
「3/4の夜のおひつじ座月とキロンの関係性と、やぎ座火星・金星・冥王星の話。」

 

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ABOUTこの記事をかいた人

2010年より「星読み師」としてプロ活動を開始。 太陽みずがめ・月おうし。大阪出身。
「自分嫌い」「超ネガティブで卑屈」「生きるのつらい」という状態から、星読みと心の観察を通して「自分OK」「そこそこ前向き」「生きるの楽しい」な状態へと変化させた自身の経験をベースに、星と心の在り方の情報を発信。 星読み師としての活動のテーマは、「生きづらさを抱えている人が心軽やかに生きていくためのヒントを届けること」。
2018年より「人の心に希望の光を灯す星読みができる人を増やすこと」を目標に掲げ、西洋占星術プロ養成講座を六期まで開講。2021年からはオンライン中心の活動へシフトし、オンライン講座をリリース。
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物事の判断基準は、心地よいか、いい感じがするか。 人生のモットーは「楽しかったらええねん」(笑)。 重度のねこ中毒。癒しはねこ吸引(特にほっぺたとお腹が好き)。